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LOGICMA

僕の思想とミニマリズムとライフハックを垂れ流す自由なブログ。

パーカーの紐の存在意義について。

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はじめに

パーカーにはフードを絞めるための紐がついている。

僕は思う。「あの紐いらないよね」と。

僕は持っている全てのパーカーの紐を外した。

 

紐のメリット・デメリット

メリットその①:フードの絞め具合を調節できる

紐を引っ張ることによってフードの絞め具合を調節できる。

でもフード絞めてると、千と千尋の神隠しに出てくるカオナシみたいになることが超デメリット。超絶ダサい。フード絞めてる奴はトレーニング中のボクサーぐらいしか見たことないよ。

メリットその②:デザイン性

 首から出てる紐がカッコイイらしい。僕はあんまりそう思わないけど一般的にはそうらしい。

デメリットその①:邪魔

とにかく邪魔。カレー食べてるときとか皿の中に入りそうになってめっちゃ気を使う。手を洗う時も濡れないように気を使う。プラプラ揺れてめっちゃ邪魔。

あと自転車こいでるときとか顔に当たって痛い。普通に危ない。

デメリットその②:面倒くさい

たまに見ると左右の長さがめっちゃズレてたりする。ダサい。洗濯すると他の洗濯物と絡まってビロンビロンになってる。元に戻すのが面倒くさい。世話のかかる子。

まとめ

まだパーカーの紐で消耗してるの?

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